2010年3月10日午後6時30分から、東近江支部研究G・ネットビジネス研究会が開催され、6名が参加しました。
今回は今話題のTwitter(ツイッター)について勉強しました。
140文字以内と言う短文を、いつでも、どこでも、誰でも見たり発信する事の出来るツールがツイッターです。
例えば、出張先の知らないところでお昼ご飯を食べるところをつぶやくと、何人もの人から、お勧めの情報を教えてもらえる、交通渋滞にはまってしまったことをつぶやくと、他の人の状況が教えてもらえるなどの様々な、全く新しい使い方がされています。
メンバーの中には書店で、ある本を手にとって感想をつぶやくと、早速“著者”から返事が帰ってくるなどと言う、驚きの経験もあったとのこと。これが、ビジネスや売り上げに直結するわけではありませんが、新しいコミュニケーションツールとしてどう活用していくか、目が離せないトレンドである事は確かなようです。
とりあえずまず自分で使って見ること。“百見は一行にしかず”です。具体的な使い方も紹介してもらい、大変参考になりました。早速この週末にでも、“つぶやきデビュー”して見たいと思いました。
次回は4月9日(金)午後6時30分~の開催となります。(M)























