過去ログ

滋賀同友会
携帯からも最新の
情報が見られます。

記事一覧

全バンド受付終了しました!

ビッグバンド様に続いて、全ステージの受付を終了させていただきました。

大変多数のバンド様にお申し込みいただきまして、誠にありがとうございました。

初めてのフェスティバルにもかかわらず、多くのバンド様が積極的にご出演申し込み頂き、スタッフ一同感謝感激です!(ウルウル)

全く不慣れなスタッフで、色々ご迷惑やご心配をおかけしていると思いますが、そして、4月5日までまだまだ、フラフラするとは思いますが、是非皆さんの熱い御支援とご協力で、びわこJAZZフェスティバルを楽しいものにして行きたいと思います。

ありがとうございました!そしてこれからもよろしく御願いします!(実行委員会・スタッフ一同)

ビッグバンドさまのお申し込み、締め切りとさせていただきます!

ビッグバンドさまのお申し込み、締め切りとさせていただきます!

おかげさまで、多数のバンドさまからご出演お申し込み頂き誠にありがとうございます。
特にビッグバンド様はすでに、8組御出演登録を頂きました。
誠にありがとうございました。
つきましては、会場の関係で残念ながらビッグバンド様に限り、現時点で参加申し込み受付を終了とさせていただきます。
その他のステージにつきましても、残り僅少となっています。
ご出演を検討いただいているバンドさまございましたら、急ぎ当HPの申し込み書をダウンロード頂き、メール送信あるいはFAXにてお申し込み下さい。
御待ち申し上げておりま~す。

2月19日プレイベントの案内です。

チケットご希望の方は、左記のアドレスまで  UGH41538@nifty.com
ファイル 213-1.jpg

1月31日、出演者説明会が開催されました。

2009.02.03 (火)
1月31日(土)出演者説明会が開催されました、38バンドさんがご参加頂き大変友好的な雰囲気の中で、細部の打ち合わせが開催されました。各バンドさんの自己紹介も頂きましたので、順次このHPでも御紹介してまいります。ご参加頂いたバンドの皆さん、お疲れ様でした。そして、4月5日に向けて盛り上げて参りましょう!
ファイル 212-1.jpg

びわ湖JAZZフェスティバル2009in東近江 プレイベントの御礼

プレイベント、ご参加・ご協力ありがとうございました。
かなり思いつきで始まってしまった?、プレイベントでしたがミュージシャンはじめ関係各位の大変なご協力のおかげで無事、開催する事が出来ました。 改めて皆さんに深くお礼申し上げます。この成功を受けてさらに4月5日に向けて盛り上げていきましょう!お疲れ様でした。 また、4月5日に向けてプレイベント企画してまいりますので、ご注目下さい。

12月23日 びわこJAZZフェスティバル・プレイベントAtアピア

ファイル 210-1.jpg
「勝島絵理カルテット」
勝島絵理/ヴォーカル 中島 公和/ギター
出山 和仁/ベース 戸田代 武/ドラムス

「Jazz Passengers」(ジャズパッセンジャーズ)
小林 徳久/トランペット 前畑 聡/アルトサックス
中村 浩幸/:トロンボーン 本郷 恵子/ピアノ
奥谷 崇\ベース 松村 智司/ドラムス
「RugTime」

12月20日 イーストレインボウ At コミュニティセンター 

ファイル 209-1.jpg
「Trio Zazou」(トリオ ザズー)
坪田 明/ギター
浅嶌 周造/ピアノ
葛原 文弥/ベース
(写真イーストレインボウ)

企画内容

■目的・主旨
ファイル 208-2.jpg
●本物の経営、本物の地域づくりの提案を目指し、今後も毎年行っていける行事に育てる。
●「真」「善」「美」の総合体である「本物」を体感し、発信していく。
●JAZZライブを主体に音楽交流と、関係するセクションとのコラボレーションをする

■JAZZライブ セクション
主に県内のアマチュア演奏者によるライブで、交流を深める。
ベンチマーク:仙台JAZZフェスティバル・高槻JAZZストリート
JAZZだけにこだわらず、演奏のコラボレーションを演出する。
会場は、1ケ所に留まらず、いくつかのエリアでの会場設置を
考える。
できれば、一つの地域(商店街や官庁街など)で収める。

もともとJAZZ自体がコラボレーションして出来上がってきた音楽なので、世界中の各地で行われているJAZZフェスティバルは、
幅広いジャンルとの共演で行われています。
今回特に地域性を考え、滋賀ならではのJAZZフェスティバルへの取り組みを考えます。
特に近江での音楽と言えば、漫才、河内音頭へ多大な影響を与えた江州音頭をベースに考えられます。メロディーも、他には類を
見ない独特の節があります。実はこれがJAZZのベースになっている(今の西洋音楽のほとんどのルーツである)ブルーノートと
言われる音階と似通っていることは見逃せません。また、ニューオリンズJAZZでは、もともとストリートでのパレードが主流で
あり、ダンスや踊りの参加交流も可能なのです。
出演者は基本的に演奏者ですが、地域性の強いものなどではダンスパフォーマンスなども取り入れてもいいと思われます。
(演舞、ストリートダンスなど)

記念ライブ
 今回の開催を記念してのスペシャルライブ。もっと深く、
 より楽しく、本物を感じるためのアクションへ。
 ワークショップも兼ねて行えれば、一石二鳥。

■アクティブ セクション
○地域力経営を考えるシンポジウム
 地域と共に生きる中小企業とその地域力との融合について、
 地元企業や関連者とのシンポジウムを開催 します。
○本物ワークショップ
 プロミュージシャンを迎え、参加型のセクションとして
 手ほどきを受けるコーナーを設置します。

■交流 セクション
ファイル 208-1.gif
○「オウミの本物」バザール
 地域から生まれた、また地域で育まれた本物を厳選し展示即売
 などを設置します。
○本物レストラン
 会場に近接したレストラン、もしくは特設会場
 (テント村など)にて本物食材による本物の食文化を提供する。

■設定内容
出演者:地元ミュージシャンへの呼び掛けを中心に、
    近隣関係へも広げる。
    (趣味のブレーン、楽器店、練習スタジオ、
     官公庁機関などへの告知)
    出演規模:30バンド
    出演条件:参加費の徴収
       (1バンドあたり¥5,000くらい?/運営協力費)
       (JAZZ意外の場合の条件設定が必要~ジャャンル分け等)
会場設定:基本的にはストリート会場では、ステージを作らない。
     但し、メイン会場としての位置付けや、セレモニー等で必要な場合は、
     キーステーション的に考える。
     
会場設営:音響(照明)など
     ~バンド規模によりますが各会場に必要です。
     看板(メイン/案内用など)
     テント(楽器・音響・出演控えなど)
     テーブル、イス等(出演者、観客用、関係者用)
     交流用パネル
     (出演者情報、ライブ情報、参加情報など)

■予算
○会場設営費/\1,500,000
  会場費:会館及び施設お礼等
  設営物:ステージ、看板、テント、テーブル、イス、その他
  演出費:音響照明等
○出演者関係/\500,000
  スペシャルゲスト
  講師等
○広報/800,000
  案内リーフレット制作
  CM等
○その他諸経費・予備費/200,000

■その他
○イベント名の決定
  びわ湖 JAZZ フェスティバル 2009
  GO-SHU JAZZ FESUTIVAL  
○会場設定
  東近江(八日市)/地域発掘を考慮する
○日程調整
  2009年 4月 (1日)
○プレイベント
  開催日迄に、ショップ等でJAZZ系の音楽を聞かせる。
  PR用ライブ(各地)
  前夜祭
○関連グッズ
  T-シャツ、携帯ストラップ、
  その他(次年度実行委員会予算に還元)
○広報活動
  地元協力体制を強化
  協賛、協力、後援に対してのアプローチ
○次年度以降に向けての運営体制
○その他

はじめに

ファイル 207-1.jpg
滋賀同友会は2009年1月17日に創立30周年を迎えます。これを機に、30年のあゆみを振り返り、同友会運動の方向性をまとめると共に、明日に向かって更なる発展を指し示すために、「地域と共に育ち、共に生きる」をテーマにした記念行事を実施します。実施に当たっては実行委員会をつくり、メイン行事の時期や内容について検討すると共に、地域の諸団体とも連携し、滋賀の地域力を発掘し、高めていくきっかけとなるものをめざします。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ