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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑫最終回~

総括編
海外ビジネス研究会
第5 回アジア視察研修会
団長 青栁孝幸

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インドに行ってみたい!
確か、言い出したのは私だったような気がします。
今やIT産業立国となったインド、一方でガンジス川に象徴される怪しげな国インド。
この国をこの気心の知れたメンバーと、この目で確かめたいと言う気持ちからでした。
反対する人、賛成する人、、、、しかし、東近江で輸出入業を営むマニさんという強力なパートナーの参加で、この旅は決定しました。
総勢11名。途中10時間以上の電車の遅れ、電車の駅の乗り間違い等
様々なトラブルに見舞われるも、臨機応変に対応し、無事全員帰国できました。
多少の腹痛は覚悟をしていましたが、全員大きな病気もなく無事帰国できたことが一番良かった事だと思います。

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記念すべき第5回海外ビジネス研究会無事成功に終わりました。
関係者の皆様に改めてお礼申し上げます。
特にマニさん、ありがとう御座いました。
マニさんなしに今回の視察はありえませんでした。
日本人以上に日本の心を持ったインド人、マニさん。
これからもよろしくお願い致します。

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お知らせ:第6回アジア視察研修会は「ラオス」を中心として前後にヴェトナムとタイを訪問する予定です。日程は、2018年1月下旬から1週間。形にはまった視察ではなくリアルに現地の風に当たり感じて学びます。お客さんで参加する人はひとりもいませんので、今まで一度も大きな事故(迷子や盗難、紛失など小さな事故はありましたが、すべて解決しています)はありません。文句を言う人も、ひとりもおりません。
参加ご希望の方は、同友会事務局までお問い合わせ下さい。

良い会社・良い経営者・良い経営環境を目指す
滋賀県中小企業家同友会
TEL 077(561)5333 FAX 077(561)5334
〒525-0059 草津市野路8 丁目13-1 KE 草津ビル1階
E-mail jimu@shiga.doyu.jp
ホームページ⇒ http://www.shiga.doyu.jp

第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑪~

バラナシ探訪編
株式会社PRO-SEED
代表取締役 青栁孝幸

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ガンジス川、聖地バラナシ。
「川に死体が流れている、、、」「その横で洗濯をしている、、、」
「泳いでいる、、、、、」
古くから、耳にしたガンジス川伝説は、本当なのか?
アグラから寝台電車に乗る事20時間(通常8時間)、、、、、、
日本なら暴動が起きそうなこの遅延。
ようやくたどり着いた、バラナシ。

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すっかりインドに馴染んだメンバーの中に文句を言うものはいない(笑)
しかし、我々の目指すガンジス川まで、ここからがまた遠かった。
小型タクシーに乗る事1時間、突然降ろされる。
状況が良くわからない中、問い詰めると
「ここから先は、歩いて行け。車が入れない、、、、、、、、」
一同、唖然。。。。。。。。
人、一人しか歩けないような細い道、牛糞だらけの道、、、、、
(バックパッカースタイルで良かったと初めて感じた瞬間)
歩く事15分。ようやくたどり着いた、ガンジス川。
その広大な風景に、疲れも飛んだ。

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当日夜、翌朝と周囲を探索。
そこには、想像以上の世界があった。
自らの死期を悟り、自らの死を待つ、待機部屋。
お祭りのような葬式。
そこら200m程離れた場所で行われる、キャンプファイヤーのような火葬。
火葬後の散骨。(親族がガンジス川へ)
焼け残りを食べる、犬、草を食べる牛。
沐浴をする人、歯を磨く人。。。。。。。。。。

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全てが、視野に入る中で行われている。。。。。。。。。。。
学生時代からの長年の疑問が解消された瞬間であった。
この地を最後に、帰国する一行。
さらば、バラナシ、さらばガンジス。また来ます。
なぜか、また訪れたいと思う不思議な空間が、そこにはあった。

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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑩~

AGRA FORT からMUGHAL SARAI 寝台特急19 時間の旅!

2 ⽉2 ⽇(⽊)はアグラからバラナシまでの移動。普通であれば⾶⾏機を使うところ、敢えて夜⾏の寝台列⾞を使い、インドの暮らしに最も近い体験を試みました。これは、私たち視察団の志し「現地に赴き、体験し、肌で感じる」からです。パッケージ化された視察では、絶対にあり得ません。
AGRA FORT 駅を19 時15 分発からMUGHAL SARAI 駅へは翌朝4 時55 分着の予定。マニさんからは「この季節霧で遅れることがあるよ」と聞かされていましたが、「9時間強で着くなら遅れてもせいぜい3 時間程だろう」と⾼を括っていたのが⼤誤算! まず出発が1時間強の遅れ!ムガサライに到
着したのは15 時30 分頃!所要時間は19 時間と少々。これには驚きました。以下、19 時間の写真(極⼀部)です。なお、途中までベッドがなかった⼤当たりの皆さん、⼤変にお疲れ様でした。


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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑨~

タージ・マハル を訪ねて

株式会社EGS 松崎悦子

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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑧~

ニューデリー初⽇(2 ⽉1 ⽇)の記録
⼤洋産業株式会社
⼩⽥柿喜暢

前⽇の夜遅く(21:40 空港着)にニューデリーに⼊ってからの⼀⽇⽬。
午前中は企業訪問を予定していましたが、ここはインド。予定はあく
まで未定ということで、企業訪問はなくなりました。

前⽇遅かったにも関わらず、メンバーそれぞれが朝早起きして市内散策。そこには、いわゆる⽇本からイメージしていたインドがありました。細い路地、雑然とした雰囲気、普通の道に⽜が歩く様⼦。メンバー皆が、やっとインドに来たという実感が湧いたのではないでしょうか。
朝⾷後、市内視察となり、観光スポットを巡ることになりました。

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⾏った先は、以下の3 スポットです。
①JAMA MASJID/ムガル帝国時代の1658 年にシャー・ジャハーン帝によって建てられた、インド最⼤のモスク

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②Raj Ghat/1948 年1 ⽉30 ⽇、マハトマ・ガンディーがヒンドゥー⾄上主義者に暗殺された後に、荼毘に付された場所

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③India Gate/第1 次世界⼤戦の戦死者を弔うため、1929 年に建てられた⾨。⾼さ42mの⾨柱には、9 万⼈におよぶ戦没者の名前が刻まれている

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途中、メンバーの⼀⼈が地元オートリキシャの運転⼿と上着を交換するというハプニングもありましたが、インドの⾸都ニューデリーの歴史を少しだけ学ぶことが出来ました。

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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑦~

インド視察 コインバトル商工会議所訪問

日 時:2017年1月31日 11:00~12:00
記 (株)松本電機製作所 松本 一志

同友会挨拶: 滋賀県メンバーは600 社 google のインド出身社長もインド人でありIT 技術等どのような形式で仕事をしているか勉強するため訪問しました。

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以下 会議内容

コインバトル市は200 万人都市 企業数5 万 大きい会社は5 万人規模を誇る。
訪問したアパレル工場の社長も商工会議所の副会長を兼務されており大阪の商工会議所にも4 年滞在した経験を持つ。
コインバトルはインド南方の町で大学と工場 ワーカーも多いためインフラとして良い。
1000 年の歴史があり寺院も多い 工場は100 年前からある。
土壌は黒土で農業からスタート、コットンの産地。その後コットンシティとして服飾工場が多くなった。(南インドのマンチェスター)
また黒土のため鋳物産業が栄える。
ポンプとモーターの会社が多くインド国内の50%を生産鋳物の品質も比較的良いので自動車部品工場も多い5 万人は金を使う産業(金細工、ネックレス等) 金は輸入に頼る、油の次に多く輸入日系企業関連としては 森精機とA&W のコラボ、マキノのサービスセンター、がある。
日本企業は20-25 社、三菱、オークマ、マキノ、DENSO、AMADA等
日本製機械、NC が人気。小さい会社でもNC を導入している。
輸出も見据えて品質向上が重要、そのために良い機械を購入スズキ自動車のスピードメータ、鋳物も作っている。
大学は32 校、専門学校もあり。エンジニアも豊富、ターミナル州からも勉強に来る。
安くて評判の良い病院も多い。

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大学卒業後 留学先 アメリカ、イギリス、オーストラリアの順に多い。
医大、エンジニア専門学校も多い。
成りたい職業は 自分で起業40%、 留学20% 残り40%は普通に就職コインバトル市は工場誘致もしている天候は良い。気温25-38 度。 過ごしやすい。 WOOTY というリゾート地も人気ゴルフ場も建築中以下 質疑応答
日本人のイメージ: 品質良い物を作る、綺麗好き、話しやすい、シンプル、マナー良い、省エネや環境対策等 国のために仕事をする。
インドでは省水、エネルギー問題あるため ソーラー発電増加中、 風力もインドで2番目に多い地域訪問した工場が綺麗なので教育されているのか? 大会社では5S など研修あり。
エネルギーは6 ヶ月は風が強く 風力発電効果あり。 原子力発電は必要と感じるコインバトルのイメージは想像したより綺麗、ゴミの分別もされている。親の教育良い。家族と神様が大事という考え。
500 エーカーから借地、進出したい日本の会社を紹介してほしい。
小さな部品、精密加工、家電、LED ランプ工場 等。
日本の商品は少々高くても壊れないから好き。

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所感

ガイドブックにも載っていない南インドの地域ではあるが ニューデリー他 大都会よりも仕事、教育面で優れた環境の都市だと感じた。日本にはもっとPR すべき。


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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑥~

チェンナイポンプ⼯場⾒学

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1⽉31⽇ 9:00〜10:00 チェンナイ市内にあるモーター及びポンプ⼯場「SUGUNAPUMPS & MOTORS」の視察をさせていただきました。
この会社は、1958年に創業し、インド国内向けのモーター、ポンプを製造しています。
モーターは、500台/⽇、従業員はモーター部⾨で300⼈の従業員がいます。
今回は、CEO ラビー・コマールさんに案内していただき、各⼯程の
説明をしていただきました。

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このポンプは、主に農業⽤のポンプで、価格は3.5kWが、⽇本円で約18,000 円だそうです。国内向けなので品質よりも低価格と修理のしやすさがポイントだそうです。
従業員さんの給与は、経験により幅があるようですが、⽇本円で、約7,000(ワーカーさん)〜40,000 円(エンジニアさん)/⽉です。
この写真は、モーターのネジを⼥性が締めているところですが、⼿で締めていました。インパクトレンチや電動ドライバーなどは使⽤していません。作業服ではなくサリーを着て作業をしていました。

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塗装作業をしている⽅も作業を⽌めて挨拶して下さり、みなさんほんと
うに礼儀正しく笑顔で歓迎していただきました。

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記 (株)クローバー 澤⽥友宏

第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて⑤~

マニさんの地元社会への貢献、工場建設にかける思い


1 月30 日(月)、服飾工場を視察した後、私たちは今回のインド視察をコーディネイトしていただいたマニさんのご自宅へ招いていただきました。

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マニさんは学生時から、ひとり親や障害のために苦労しているコインバトルの子どもたちの教育支援をしてきたそうです。
いまでは「S A K U R A T R U S TCoimbatore」を奥様とともに立ち上げ、8 人の子どもさんの学費や教材の支援を行っています。
今回視インドに訪れた私たちも、少しだけですが支援を協力させていただくことになり、マニさんのご自宅で子どもたちへ贈呈式を行いました。
心が暖かくなりました。

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マニさんは、中古の農業機械や産業機械をインドへ輸出する仕事をしています。そこから事業が広がり、日本の大手溶接業とジョイントで、機械部品の加工業を始めることにしたそうです。1 月31 日(火)は早朝からマニさんの工場を見に行きました。まだセメント打ちされた基礎に鉄骨が組まれた状態でしたが、ここで部品を加工し、また輸入した機械の倉庫として事業を展開するそうです。従業員も8 人ほど雇用する予定だとか。小田柿さんはさっそくご持参の水質検査機で水の状態調査。建設現場では床の重量耐久性などについて皆さん物づくり企業の経営者だけに、マニさんへアドバイスをしていました。

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マニさんが故郷、コインバトルの発展にかける思いが伝わってきました。

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第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて④~

SRG APPARELS (P) LTD. 訪問記(1月30日)

 SRG APPARELS (P) LTD. という衣料関連の現地企業を訪問させていただきました。この会社はインドの南部タミル・ナードゥ州 ティルプルのパッドマバシプランという町に立地し、この辺りは繊維、衣料関連の企業が多いところです。

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 この会社は、Prime Tex Group of companies というグループに属している企業の一つですが、このグループの元になった会社は、1989 年に設立され、2007 年にはインドの優良な企業の一つになったそうです。このグループでは紡糸、織物(テキスタイル)、編み物(ニット)から衣類までを生産し、製品を欧米に輸出しているとのことでした。グループでの生産能力は、例えば紡糸では、21,120 個の紡錘を持ち、1日当たり13,000Kgの糸を、あるいはニットでは1日あたり5,000Kg の生産能力を持っているとのことでした。

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 SRG APPARELS (P) LTD.では子供服を生産し、欧米に輸出しています。顧客は英国や米国の有名なブランド約10 社で、製品を見せて頂きましたが、さすがにブランド品であり、品質の良いものでした。
また、雰囲気から感じたのですが、生産に従事している従業員は有能で まじめな人材が多く、この工場が品質の高いものを生産、供給できる1つの要因であるとの印象を受けました。工場の敷地や工場内は、日本の5S のような活動を行なっていませんが、日本の工場のようにとても清浄な環境で、管理の良さを感じることができました。
敷地内に三つの工場があり、従業員は約1,000 人、工場に2,155 台のいろいろなミシンが設置されており、その生産能力は1,375,000Pcs/Month とのことです。

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 生産に従事する労働者の給与は、10$/day ぐらいで、1 年に1 回スタッフ社員は旅行に招待され、工場の労働者に対しては、社内でイベントを開催し、招待しているとのことです。
また、風力や太陽光による発電事業も行っているそうです。ちなみに、参考ですが、この地域の電気代は1KW あたり、家庭用で4.0 ルピー、工場用で6.5 ルピーとのことでした。

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(龍谷大REC 滋賀 筒井記)

第5回アジア視察研修会~インドを訪ねて③~

日吉インディア(HIYOSHI India Ecological Services Pvt.Ltd.)訪問

大洋産業株式会社 谷口 洋

訪問日:2017 年1 月30 日(月)
説明と案内:M.MAYILSAMY 氏

「測るから始まった」

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 (株)日吉は滋賀県近江八幡市に本社があり、分析・測定、環境保全分屋では滋賀県トップである。
 日吉インディアは2011 年チェンナイに設立され、事業としては、水質検査を主として行っている。現在、従業員は5名 日本との連絡はスカイプで行っている。
 インドに会社を創立するに当たり、滋賀での研修等2年間の研修を行った。
 インドでは検査から始めました 検査しながら、インドにある日本企業のサポートをしていこうと思っている。
 インドの現状としては、水の浄化技術を持ってはいるがあまり必要とされていない水を綺麗にするという法律も無い、ルールも遵守されていない、そもそも水を綺麗にしないといけないという意識もあまりない。
日吉インディアは、現地の会社の排水サンプルを提供して貰い、検査を行い、浄化の手助け及びメンテナンスサービスを手掛けている。
 検査だけ、メンテナンスだけをバラバラの会社で行うと調和が取れず問題が見えてこない。
 日吉はワンストップサービスにすることで、全体の問題が把握でき、問題点の早期発見、対策が可能。
 また、分析、維持管理双方の知識と経験から、効率的なアドバイスが可能。担当者の手間を削減。

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 日常的に適切に対応が可能であり、トータルでコスト削減にもなる。
 現在、検査させてくれる会社はまだ少ないが、徐々に増やしていくよう努力している。 インドに対して社会貢献していく方針である。

質疑応答
Q チェンナイの下水処理はどうなっている?
A チェンナイ市内は国の管理下で処理されている
Q 国として市外は関係ないとしているか?
A 悪く言えば、垂れ流し状態である
Q 単独浄化槽をインドネシアなどは置いているがインドはどうですか?
A コストが高いので置いていない。郊外は個々に浄化しているが、あまり浸透していない。バイオ、バブル、砂、沈下、塩素消毒して出す
Q 日本にはJIS とかJWWA などがあるがインドはどうか?
A インドにはNABL 認証というものがあり、取得するのに1年掛かるが、3月に認証取得予定をしている
Q 水に対して国民の意識はどうか?
A 1年に一度水に関しての展示会がある。セミナーも開催しているが参加者は少ない。国としては考えているが、国民はあまり考えていない。

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Q 日本から水質検査に来ている企業はあるか?
A 日本からは来ていないが、他の国からは数社来ている
Q 分析・検査しているインドの会社はあるか?
A チェンナイだけで50 社ほどある
(タミル・ナードゥ州の人口 7,200 万人 チェンナイ市の人口460 万人)
Q (株)日吉はグッドカンパニーか?
A 5年やっているが、家族主義で日吉ファミリーと言ってよい。
マナーも時間を守る等が非常に良い

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下記URL は2015 年に起きたチェンナイの洪水の記事である。(参考に)
http://www.sjnk-rm.co.jp/publications/pdf/r143.pdf

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